インタビュー

アルキタ×オトキタ連動 アーティストインタビュー
北海道シェアNo1求人情報誌「アルキタ」に毎週掲載中のオトキタアーティストインタビューを1週遅れでオトキタWebにて掲載しています。
※09/04/13 更新分よりアーティストセルフポートレートになりました。こちらも注目して下さい!

最新記事10件を表示

(全10件)

アーカイブ

2017.03.21

岩見十夢

▼MEMBER
シンガーソングライター

1980年11月24日生まれ。本名。 2001年に1stミニアルバム「アンダーザサン」をリリース。東京を拠点に活動を開始する。その後、自主制作1枚を含む3枚のCDをリリース。その他、自身の音源によるコンピレーションアルバムへの参加や、コーラス、コルネットなどで他アーティストへの楽曲参加なども多数。 2012年夏より活動拠点を札幌に移す。現在はライブ活動の他、Eテレ「シャキーン!」への楽曲提供、TV出演等で好評を得ている。

2017.02.13

NEOWOLX

▼MEMBER
Vo.kayte Gt.Zyn

2014年、北海道札幌で誕生したロックユニット。 自主レーベルEXCEED CORE RECORDSを立ち上げ世界を視野に活動中。 1年間のレコーディング期間を終え、2016年、無料シングル音源を配信後LIVE活動を本格始動。 CD版とデジタルデータ版両サイドから4曲入り1st EPをリリースし、 その4ヶ月後には続編となる2nd EPをデジタルデータ販売のみでリリースした。 NEOWOLX(ネオヴォルクス)とは 北欧神話に登場する狼フェンリルをベースに考えられ、 新たな救世主という意味合いでギリシャ語のNEO(ネオ)、 ロシア語読みで狼wolf(ヴォルク)、さらにラテン語で光を意味するlux(ルクス)。 これらを掛け合わせ、 音楽の新時代を築き上げ世界へ解き放つという二人の願いが込められている。

2016.12.05

Recall(1/2)

▼MEMBER
谷藤勝彦(Vo.Gt.Mandorin.Key) 窪田弘樹(Drums) みゃん@(Cho.Bass.Per) 沖田 真理(Gt.) 齋藤 "GO" 郷(Sax.)

2001年9月、札幌にて結成。 あくまでもアコースティックにこだわり続けたロックバンドであったが、2009年 から新作制作に当たり、新たな可能性を追求するため、エレキ スタイルに変貌 する。 あらゆる音楽を内包するロックが持つエッセンスを、独特なグルーヴとメロディ に昇華させつつ、ルーズに活動。メンバーチェンジを重ね、現在は 第10期を迎え 市内諸々の某所にて不定期にライブ活動を展開中。 過去ミニアルバム、ライブ版CD、スタジオ版CD、時計台ソロライブDVDを各1作 ずつ発表。2009年に通算5作目にあたる新作CDを初の PVを添えてリリース。 その後、2013年、2014年、2015年、とマキシシングルをリリース。2016年11月に は9作目のEP「R-2」をリリース予定。 2017年には記念すべき10作目のアルバム 発表も予定されている。

2016.12.05

Recall(2/2)

▼MEMBER
谷藤勝彦(Vo.Gt.Mandorin.Key) 窪田弘樹(Drums) みゃん@(Cho.Bass.Per) 沖田 真理(Gt.) 齋藤 "GO" 郷(Sax.)

2001年9月、札幌にて結成。 あくまでもアコースティックにこだわり続けたロックバンドであったが、2009年 から新作制作に当たり、新たな可能性を追求するため、エレキ スタイルに変貌 する。 あらゆる音楽を内包するロックが持つエッセンスを、独特なグルーヴとメロディ に昇華させつつ、ルーズに活動。メンバーチェンジを重ね、現在は 第10期を迎え 市内諸々の某所にて不定期にライブ活動を展開中。 過去ミニアルバム、ライブ版CD、スタジオ版CD、時計台ソロライブDVDを各1作 ずつ発表。2009年に通算5作目にあたる新作CDを初の PVを添えてリリース。 その後、2013年、2014年、2015年、とマキシシングルをリリース。2016年11月に は9作目のEP「R-2」をリリース予定。 2017年には記念すべき10作目のアルバム 発表も予定されている。

2016.11.07

かねあいよよか

▼MEMBER
”かね”相馬りえ(Vo&Ag) ”あい”Soul mArk If me(Bass&Key&Vo) よよか(Dr&Key&Vo)

石狩市在住の家族バンド。 2002年6月より、前身となる夫婦デュオ「かねあい」を結成。 2015年6月、当時5歳のドラマー"よよか"加えた家族バンド「かねあいよよか」として活動開始。 札幌と石狩を中心に、オリジナル曲の演奏を重ねている。 2016年3月には初CD「ハマナスの約束」をリリース。 幼稚園児でのCDリリースは各方面で話題となる。 2歳からドラムを始め、4歳で初ライブをしたドラマー"よよか"。 福山雅治やB'z、井上陽水、中島みゆきなどの演奏で知られるトップドラマー山木秀夫氏に師事。 その他、菅沼孝三氏、川口千里氏の前座など、様々なプロ・アマアーティストとの共演を重ね、各方面・メディアより注目を集めている。2016年のドラムマガジンでのコンテストにも一次審査通過。 【これまでのメディア出演】 ●2015年7月1日(金) 北海道新聞朝刊(石狩・当別圏の面)”5歳のパワフルドラマー”として掲載。 ●2015年8月7日(金) HTB「イチオシ!」にて“5歳の天才ドラマー”として特集が放送。 ●2015年9月23日(水・祝) HTB「イチオシ!モーニング」「イチオシ!ピックアップ」にて”5歳の天才ドラマー”として特集が放送。 ●2015年11月7日(土) UHB「タカトシ牧場」にゲスト出演。タカアンドトシ、COW COWと共演。 ●2015年12月5日(土) 石狩コミュニティ新聞「まちあかり」の"いしかりアーティスト"のコーナーに掲載。 ●2015年12月30日(水) UHB 年末アンコール放送「タカトシ牧場」に出演。 ●2016年3月29日(火) 北海道新聞朝刊(石狩・当別圏の面)で“石狩の家族バンド初のCDリリース”の記事が掲載。 ●2016年3月30日(水) 北海道新聞朝刊(札幌圏の面)で“石狩の家族バンド初のCDリリース”の記事が掲載。 ●2016年4月6日(水) STV「どさんこワイド179」の“スーパーどさんこ小学生特集”に出演。 ●2016年4月7日(木) HTB「イチオシ!モーニング」「イチオシ!ピックアップ」でビデオメッセージ出演。 ●2016年4月18日(月) HBC「今日ドキッ!」で“スーパー小学生”として特集が放送。 ●2016年4月23日(土) UHB「映女と音女と福男」でかねあいよよかの紹介が放送。 ●2016年4月28日(木) 北海道新聞朝刊「ひと」のコーナーに“6歳のパワフルドラマー”として掲載。 ●2016年5月8日(日) FMラジオAir-G'「にこにこぎゅっ」にゲスト出演 ●2016年7月7日(木) HTB「イチオシ!モーニング」にて"onちゃんおはようたいそう”をドラムでプレイ。 ●2016年7月30日(土) TBS「王様のブランチ」の"スーパーキッズ特集”に出演 ●2016年9月22日 (木・祝) NHK 「いくぞー北の出会い旅&穴場ハンタースペシャル」に出演。吉幾三、バービー、藤岡みなみらと共演。吉幾三カバー「俺ら東京さいくだ」を演奏。 ”かね”はボイストレーナーとしても活動中。 ”あい”は【Soul mArk If me】として、ソロプロジェクトでも活動中の他、様々なアーティストのレコーディングやプロデュース、サポートなども行っている。

2016.10.03

如月blanca

▼MEMBER
杉本憲治・Lingmu

◆2016年10月、北海道アルバイト情報誌「アルキタ」にてアーティストインタビューのコーナー出演させていただきました。ウェブ版は上部の<インタビュー>ボタンをクリックしてください♪ アコースティックユニット 『如月blanca』キサラギ・ブランカ 洋楽やJ-popだけでなく、民謡、演歌、アニソンなど、枠にとらわれない演奏スタイルが実現できるのは、ギタリストの技術力とヴォーカルの音楽経歴にアリ!? 主に地域イベントや無料コンサートに出演しています。今後、福祉施設での公演や、国内外の観光客のために北海道ならではの日本の音楽を届けたいと考えています。そのような企画がありましたら、ぜひ私達に声をかけてください。 ◆メンバー紹介 ギタリスト:杉本憲治(スギモトケンジ) 中学時代、夏休みに音楽の宿題で「何かひとつ楽器を覚えてくる」という課題を与えられ、少年はアコースティックギターを手に取った。 以降ギター弾きのおもしろさを覚え、高校時代も文化祭でソロギターを熱演。何故かゲゲゲの鬼太郎のテーマ曲を演奏したという噂も。 日本が誇る技巧派プロギタリスト、押尾コータロー氏の影響を受け、独学とは思えない演奏技術で人々の心を掴む。現在はインストゥルメンタルのソロパフォーマーとしてもステージに立つ。 ヴォーカリスト:Lingmu(リンムー) 保育園児のころ演劇会「オズの魔法使い」で主役のドロシーではなくライバルの西の魔女を率先して演じたという変わり者。(後にウィキッドとしてブロードウェイミュージカルとなった役なので先見の明はあったか?!) もちろんこの役を目指したのは一人しかおらず、歌と踊りで完全ソロパートを披露することに。そこでステージに立つ楽しさと個を磨く大切さを覚える。小学生から合唱団に所属し、高校生にて長唄・民謡、大学では声楽イタリア歌曲・フラメンコカンテを学ぶ。英語・中国語・日本語を操るトリリンガルアーティスト。名前のリンムーは大学時代のニックネーム。 ギター&ヴォーカルのユニットは世間でも数多く存在しますが、インストュルメンタルで鍛え上げられたギター1本とは思えない演奏の表現力と、クラシカルな発声とポップな歌声を混ぜた独特なヴォーカル。 それぞれ背景もキャラクターも異なる2人だからこそ創り上げることができるステージ。 ■□既出イベント□■ 南小樽ヴェール・ボア ライブ「早摘み春の歌」(2014/4/15) 北海道神宮例祭 奉納行事「第12回、第14回 北海道神宮フォークうたごえまつり」(2014/6/15,2016/6/15))  さっぽろシティジャズ パークジャズライブ(2014/7/20) さっぽろオータムフェストイベントステージ(2014/9/27、2016/10/1) ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo ステージイベント(2014/11/29) アサヒビール工場クリスマスフェア(2014/12/25) ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo ステージイベント(2015/12/13) 札幌市生涯学習センターちえりあロビーコンサート(2016/5/14) 小樽音座なまらいぶ(2016/10/9) サッポロファクトリーアトリウム『Sapporo Factory Weekday Live』(2016/10/18) ひとつひとつの出逢いを大切に♪ 音楽で北海道を盛り上げることをモットーに邁進していきます!

2016.08.29

THE HUNGRY RUGRAT

▼MEMBER
Vo.gt 高田 健太 Gt.cho 諸中 怜 Ba.cho 田村 優人 Dr.cho 村田 剛

北海道出身。UKロックに強く影響を受けたサウンドに日本語詩を詰め込んだ楽曲は常に聴く人の予想を遥かに超える。 2014年05月 結成 2014年11月 1stEPリリースと共に、関東4ヵ所を回るツアーを実施 2015年03月 初の企画LIVE「ダンガイゼッペキ」をSOLD OUT 2015年07月 道内2ヵ所×関東5ヵ所でのツアーを最後にDr,みのりおりはらが脱退 2015年09月 3ピースでの活動を始める 2016年01月 Dr,村田剛が加入し4ピース再開 2016年05月 1st mini album「手」を発売。同日、レコ発企画LIVE「CQC」を開催しSOLD OUTした。

2016.08.01

宗前すみれ

▼MEMBER
宗前すみれ Vo/Key

ピアノ弾き語りシンガーソングライター。 12歳の時に作詞作曲の楽しさを知り、少しずつ曲を作り始める。 自分の曲を聴いてもらいたいという思いから、2012年人生初のライブに挑戦。 たくさんの出会い、機会に恵まれ、これまで多数のライブやイベントに参加。 2013年11月さっぽろアートステージ クロスロードライブU-18部門ファイナリスト。 2014年3月YAMAHA MusicRevolutionティーンズソロコレクション北海道大会グランプリ受賞。

2016.07.05

忍弥-NIYA-

▼MEMBER
忍弥-NIYA- (津軽三味線)

北海道羽幌町焼尻島出身。7歳で津軽三味線を習い始め、三代目日本一佐藤俊彦師に弟子入りする。 青森の「津軽三味線日本一決定戦」では2012年にB級の部準優勝、2013年にはA級の部優勝を飾る。 北海道、東京をはじめニューヨーク(カーネギーホール)、台湾(保安宮)、トルコ共和国など海外へ活躍の場を広げ、世界の人びとに日本伝統音楽の魅力を伝えるため精力的に活動する。 今は亡き師匠にかわり弟子の指導に尽力しており、2012年からは札幌圏の高校へ音楽講師として指導するなど音楽教育にも携わり、津軽三味線の魅力を次世代に伝える。 クラブやライブハウスでも定期的に演奏活動を続けており、今までにない津軽三味線の可能性に挑戦。 DJ、ファッションショーのバックミュージック、吹奏楽団とのセッションなど、様々なジャンルとのコラボレーションを行っている。北海道を代表する若手ホープ津軽三味線演奏者である。

2016.06.06

NaNa☆

▼MEMBER
NaNa☆

すっぴんメガネの拡声器モンスター、7月27日待望のCDデビュー! 11歳でイベントのアニソンシンガーゲストとして初めてプロのステージに立ち、それをきっかけに音楽活動を開始。 「すっぴんメガネ」の愛称でLIVE活動、ラジオ出演、ソングライティングを続け、アニソンロック的アプローチのスタイルへ。